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移転先
 

いまさらですが…

移転先のURLです(^ω^)

遅れて申し訳ありません…。

http://kashihiroba.jugem.jp/

↑よかったらきてくださいっ!
待っておりますねっ
(コメよろしくですっbb)

ちなみに
こっちの歌詞広場は1年を迎えました\(^o^)/バンザーイw

…って更新してませんが(^^;)
いつかリニューアルしようかと
考え中ですっ♪w


そしてゆりえは今でも元気にやってます (^∀^)笑 ←誰も聞いてません


それでわっ!☆ノシ

氷純 | ★NEWS★ | 01:29 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
、、


今まで
ありがとうございました。

 
氷純 | - | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♭移転


こんばんわ。
氷純(ゆりえ)です。


この度はどうもです。

えと‥
パソコンの関係で移転することになりました。
(てゆうかしました汗)

自分勝手で申し訳ないです。
移転先URLは
後で
載せておきますので
これからも
絡んだり←
してくれるひとは

宜しくお願いします。


‥すいません。
今までありがとうございました。

(ちなみにこのブログは11月30日で1年です笑)


氷純 | - | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
・リグレットメッセージ・
作詞:?
作曲:?

街はずれの小さな港 一人たたずむ少女
この海に昔からある ひそかな言い伝え
「願いを書いた羊皮紙を 小瓶に入れて
海に流せばいつの日か 想いは実るでしょう」

流れていくガラスの小瓶 願いを込めたメッセージ
水平線の彼方に 静かに消えていく

君はいつも私のために なんでもしてくれたのに
私はいつもわがままばかり 君を困らせてた
願いをかなえてくれる君 もういないから
この海に私の想い 届けてもらうの


流れていく小さな願い 涙と少しのリグレット
罪に気付くのはいつも 全て終わった後

流れていくガラスの小瓶 願いを込めたメッセージ
水平線の彼方に 静かに消えていく

流れていく小さな願い 涙と少しのリグレット
「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  もしもま生まれ変われるならば
 ________________」




ずいぶんと更新してなかったです…ポロリ
なのに
一個だけ…。
すいません…ポロリ

時間がある時に一気に更新しますっ!

本当、
自分勝手ですいませんっポロリ

・ゆりえ・

氷純 | VOCALOID:歌詞 | 00:54 | comments(8) | trackbacks(0) | pookmark |
・悪ノ召使・
作曲:?
作詞:?

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる


期待の中僕らは生まれた
祝福するは教会の鐘
大人たちの勝手な都合で
僕らの未来は二つに裂けた

たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はそこで笑っていて

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる


隣の国へ出かけたときに
街で見かけた緑のあの娘
その優しげな声と笑顔に
一目で僕は恋に落ちました

だけど王女があの娘のこと
消してほしいと願うなら
僕はそれに応えよう

どうして?涙が止まらない

君は王女 僕は召使
運命分かつ 狂おしき双子
「今日のおやつはブリオッシュだよ」
君は笑う 無邪気に笑う


もうすぐこの国は終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだというのならば
僕はあえて それに逆らおう

「ほら僕の服を貸してあげる」
「これを着てすぐお逃げなさい」
「大丈夫僕らは双子だよ」
「きっとだれにもわからないさ」

僕は王女 君は逃亡者
運命分かつ 悲しき双子
君を悪だというのならば
僕だって同じ 血が流れてる


むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨してた
とても可愛い僕の姉弟

たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はどこかで笑っていて

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる


もしも生まれ変われるならば
その時はまた遊んでね





鏡音レン♪照れ←
僕リンよりレン派wwwww笑

氷純 | VOCALOID:歌詞 | 22:09 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
・悪ノ娘・
作詞:?
作曲:?


むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨するは
齢十四の王女様

絢爛豪華な調度品
顔のよく似た召使
愛馬の名前はジョセフィーヌ
全てが全て彼女のもの

お金が足りなくなったなら
愚民どもから搾りとれ
私に逆らう者たちは
粛清してしまえ

「さあ、ひざまずきなさい!」

悪の華 可憐に咲く
鮮やかな彩りで
周りの哀れな雑草は
嗚呼 養分となり朽ちていく


暴君王女が恋するは
海の向こうの青い人
だけども彼は隣国の
緑の女にひとめぼれ

嫉妬に狂った王女様
ある日大臣を呼び出して
静かな声で言いました
「緑の国を滅ぼしなさい」

幾多の家が焼き払われ
幾多の命が消えていく
苦しむ人々の嘆きは
王女には届かない

「あら、おやつの時間だわ」

悪の華 可憐に咲く
狂おしい彩りで
とても美しい花なのに
嗚呼 棘が多すぎて触れない


悪の王女を倒すべく
ついに人々は立ち上がる
烏合の彼らを率いるは
赤き鎧の女剣士

つもりにつもったその怒り
国全体を包み込んだ
長年の戦で疲れた
兵士たちなど敵ではない

ついに王宮は囲まれて
家臣たちも逃げ出した
可愛く可憐な王女様
ついに捕らえられた

「この 無礼者!」

悪の華 可憐に咲く
悲しげな彩りで
彼女のための楽園は
嗚呼 もろくもはかなく崩れてく


むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨してた
齢十四の王女様

処刑の時間は午後三時
教会の鐘が鳴る時間
王女と呼ばれたその人は
一人牢屋で何を思う

ついにその時はやってきて
終わりを告げる鐘が鳴る
民衆などには目もくれず
彼女はこういった

「あら、おやつの時間だわ」

悪の華 可憐に散る
鮮やかな彩りで
のちの人々はこう語る
嗚呼 彼女は正に悪ノ娘






鏡音リン(^▽^)!w

氷純 | VOCALOID:歌詞 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
#ちゃちゃーん、


お久しぶりっす、

ゆりえっす、←


なんか
はい! え

お久しぶりっす〜、


でもやっぱり
来てくれる人はいないっすね〜笑、

やっぱ放置は
いけなかったんですかね〜笑、

でもま、
ゆりえは頑張るっす、

誰かみてくれてるかも!

というかすかな(?)希望を胸に!

歌詞の更新、
頑張るっす(・ω・`、

氷純 | ◆DIARY◆ | 21:51 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
・メルト・
作詞:ryo
作曲:ryo


朝 目がさめて
真っ先に思い浮かぶ 君のこと
思い切って 前髪を切った
「どうしたの?」って 聞かれたくて

ピンクのスカート お花の髪飾り
さして出かけるの
今日の私は かわいいのよ!

メルト 溶けてしまいそう
好きだなんて 絶対にいえない… だけど
メルト 目も合わせられない
恋に恋なんてしないわ わたし
だって 君のことが …好きなの

天気予報が ウソをついた
土砂降りの雨が降る
カバンに入れたままの オリタタミ傘 うれしくない
ためいきをついた そんなとき

「しょうがないから入ってやる」なんて
隣にいる きみが笑う
恋に落ちる音がした

メルト 息がつまりそう
君に触れてる右手が 震える
高鳴る胸 はんぶんこの傘
手を伸ばせば届く距離 どうしよう…!
想いよ届け 君に

お願い時間を止めて 泣きそうなの
でも嬉しくて 死んでしまうわ!

メルト 駅に着いてしまう…
もう会えない 近くて 遠いよ だから
メルト 手をつないで歩きたい!
もうバイバイしなくちゃいけないの?
今すぐ わたしを抱きしめて!
…なんてね





氷純 | VOCALOID:歌詞 | 21:40 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
・you・
作詞:癒月
作曲:dai

あなたは今どこで何をしていますか?
この空の続く場所にいますか?

今まで私の心を埋めていたモノ
失って始めて気付いた
こんなにも私を支えてくれていたこと
こんなにも笑顔をくれていたこと

失ってしまった代償は とてつもなく大きすぎて
取り戻そうと必死に 手を伸ばしてもがくけれど
まるで風のようにすり抜けて
届きそうで届かない

孤独と絶望に胸を締め付けられ
心が壊れそうになるけれど
思い出に残るあなたの笑顔が
私をいつも励ましてくれる

もう一度あの頃に戻ろう
今度はきっと大丈夫
いつもそばで笑っていよう
あなたのすぐそばで…

あなたは今どこで何をしていますか?
この空の続く場所にいますか?

いつものように笑顔でいてくれますか?
今はただそれを願い続ける…




氷純 | ANIMESONG:歌詞 | 21:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
・ブラック★ロックシューター・
ブラックロックシューター 何処へ行ったの?
聞こえますか?

あとどれだけ叫べばいいのだろう
あとどれだけ泣けばいいのだろう

もうやめて 私はもう走れない
いつか夢見た世界が閉じる

真っ暗で明かりもない 崩れかけたこの道で
あるはずのないあの時の希望が見えた気がした

どうして・・・

ブラックロックシューター懐かしい記憶
ただ楽しかったあのころを
ブラックロックシューターでも動けないよ
闇を駆ける星に願いを
もう一度だけ走るから

怖くて震える声でつぶやく 私の名前を呼んで
夜明けを抱く空 境界線までの距離 あともう一歩届かない

こらえた涙があふれそうなの
今下を向かないで 止まってしまう
未来を生きていたいんだ わかったの 思い出して
強く強く 信じるの

そうよ

ブラックロックシューターやさしいにおい
痛いよ辛いよ 飲み込む言葉
ブラックロックシューター動いてこの足
世界を変えて

最初からわかっていた ここに居ることを
私の中のすべての勇気が火をともして
もう逃げないよ

ブラックロックシューター一人じゃないよ
声をあげて泣いたって構わない
ブラックロックシューター見ていてくれる
今から始まるの 私の物語

忘れそうになったらこの歌を 歌うの…




氷純 | VOCALOID:歌詞 | 21:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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